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[319] 新掲示板へ移行します。 投稿者:東京事務所より 投稿日:2011/07/07(Thu) 17:23  

このたび、システムのアップデートに伴い、こちらの掲示板は終了させて頂きました。

新掲示板へ移行致しましたので宜しくお願い致します。

http://www.onoaviation.com/yybbs/yybbs.cgi

http://www.onoaviation.com/


[318] Re:[317] 副操縦士発令 投稿者:小野 投稿日:2011/06/25(Sat) 01:36  

K君、副操縦士発令おめでとう。イケメンのK君の事ですからさぞかっこいい制服姿でしょうね。出来たら写真送ってください。
当社の広告に使わせてもらいます。(笑)オレゴンでの訓練そして日本の資格取得後も当社の学科講習を手伝ってもらうなど長いお付き合いでしたが、これからもよろしく。


[317] 副操縦士発令 投稿者:元国内学科試験担当K 投稿日:2011/06/23(Thu) 08:15  

ご無沙汰しております。

先日無事に副操縦士発令を受けることができました。
長い道のりでしたがようやくプロとしてスタートを切る事ができました。
小野アビで学んだ知識や訓練に臨む姿勢など大変役立ち、
改めて基礎の大切さを実感しました。

今後も安全運航を第一により向上できるように努めていきます。

ありがとうございました。



[316] Re:[315] 内定のご報告 投稿者:小野 投稿日:2011/06/23(Thu) 09:24  

K君おめでとう。5月の飲み会で久しぶりに顔を見ましたがその時言っていた目標の会社への入社が出来て良かったです。オレゴンでの訓練で少しでも得るものがあったとすれば嬉しいことです。S社にはオノアビの先輩が本当にたくさんいるので安心して行ってください。しかし副操縦士発令まで安心してはいけません。(笑)次の良いニュースを待っています。


[315] 内定のご報告 投稿者:HK 投稿日:2011/06/20(Mon) 15:23  

小野教官
5月の説明会・会食楽しいお時間ありがとうございました。
予てから希望しておりました、S社から内定を頂く事が出来ました。
小野アビエーションでは技量について指導は勿論ですが、飛行への取り組みや姿勢を沢山教えて頂きました。
米国訓練終了後の日本での訓練をしている中でも、やはり初期訓練が基本となり重要だと学び、小野アビでの訓練があったからこそこの様な結果を頂けたと思います。ありがとうございます。
今後、副操縦士・機長のステップアップのご報告が出来る様に小野教官からご指導頂いた事を忘れずに取り組んでいきます。
本当にありがとうございます。


[314] Re:[313] 副操縦士発令 投稿者:小野 投稿日:2011/05/11(Wed) 11:21  

M君副操縦士発令おめでとう。仙台空港の恐ろしい体験を乗り越えての資格取得大変だったと思います。オレゴンに居る時から旺盛なチャレンジ精神で邁進した貴君のことですから今後も幾多の困難を乗り越えていかれることと思います。充分な飛行時間と経歴を持っているので次の機長昇格を目指し進みましょう。私ももう少し老骨に鞭打って現役を続けて行きますのでご安心ください。(笑)


[313] 副操縦士発令 投稿者:旧M教官 投稿日:2011/05/05(Thu) 14:13  

小野さん
ご無沙汰しております。旧M教官です。
先月末に無事副操縦士発令を受けることができました。
自分もそうでしたが、パイロットを目指す人が目標にする
長くて遠い場所であった高嶺にやっと到達しました。
しかし、到達してみるとまだまだ先にもっと高いものが
あることに今気づかされています。
小野アビで学び経験したこと全てが今の結果につながって
いることに感謝しております。

震災はありましたが、妻も犬も無事であります。
ご安心ください。またお会いできる日を楽しみにしております。小野さんも身体には気をつけて現役を貫いてください!



[312] Re:[310] B3限定変更取得しました 投稿者:小野 投稿日:2011/04/19(Tue) 13:45  

N君投稿ありがとう。つい先日内定の知らせを頂いたと思いましたが、もう限定取得ですか。ずいぶん早いですね。この調子で行けば夏にはコーパイ発令でしょうか。社会人経験の豊富なN君のことですから訓練生の中でもリーダーシップを発揮している様子が目に浮かびます。5月の帰国時に会って色々話を聞くのを楽しみにしています。


[311] Re: 質問があります。ATCについて 投稿者:K. F 投稿日:2011/04/18(Mon) 23:45  

こんにちは。海外訓練においてATCをしっかり習得することは必要不可欠なのかという質問ですが、日米のATCは少し異なっていると感じます。

具体的には、日本では「管制方式基準」というスタンダードがあり、これにより日本の空では皆同じ通信用語を使用するように定められています。一方、アメリカでは、本来、通信用語が定められていますが、管制官は人それぞれの用語を使い、まるで日常会話のように通信してきます。これを流暢にやりとりを行おうとすると、多大な時間を浪費してしまいます。

日本では英語が苦手だからATCに苦労するという人はほとんどいないように感じます。逆に、流暢な英語で日本の管制官と通信をすると意図していることが伝わらないこともあります。
実際、私はアメリカで5年程飛行しておりましたが、日本では通信の要領は似ているものの、厳密に言うと違う用語を使用することが多々あり、また一から管制通信の勉強をしました。

英語力という面で言うと海外の訓練では、日常生活での英語力の向上を図ることが良いと思います。小野代表も書かれていますが、航空会社ではマニュアルが英語で記載されているものがあったり、海外の方とコミュニケーションをとる場も多くあります。私も始めてアメリカへ行った頃は、現地の方と全くコミュニケーションをとることができませんでしたが、スーパーで買い物をしたりするだけでも英語力の向上の場となりました。

以上、私の経験も含めて書きましたが、また不明な点がありましたらいつでも質問をお待ちしてます。訓練を始める時は、大きな決断が必要であり不安になるかと思いますが、少しでもお役に立てればと思います。



[310] B3限定変更取得しました 投稿者:N波 投稿日:2011/04/18(Mon) 07:27  

小野教官

ご無沙汰しております。
先日、無事B737の限定変更を取得しオーストラリアより帰国しました。

実機のCABチェック当日はウインドシアーとB3では未経験だったTail Wind LDGというコンディションとしては恵まれない中でしたが、無事合格することができました。

本日より再び座学に入り、ゴールデンウィーク明けよりOJTが始まる予定です。

小野教官がご帰国される際には、是非色々お話をさせて頂きたいと思います。

残りの訓練も引き続き気を引き締めて頑張ります。


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