現在、フューエルサーチャージを加算させていただいております。(2011年4月15日)
フューエルサーチャージにつきましては、こちら ご確認ください。

 スカイパートナー:本田航空連携 エアラインパイロットコースを新設しました。

 

 

飛行機 自家用コース

自家用資格を取得すれば、飛行機をご自身で操縦することが可能となります。
ご家族やご友人などのを搭乗させることも可能です。

種類 飛行機種類  時間 日数 コメント
自家用単発  DA-20         55時間 60日

すべての飛行機資格の登竜門。まず最初に取得する資格です。
自家用訓練を通じて、自分の操縦適性も認識できます。

飛行機 自家用陸上単発 サンプル見積もり

自家用多発  PA4-44          15時間 30日

陸上単発取得後にチャレンジ出来る資格です。
個人差がありますが、最短で8時間程度で取得なさる方もいらっしゃいます。

計器飛行証明  C-172、PA28 40時間 40日

趣味で飛ばれる方でもおすすめの資格。
取得後には一段上のレベルで徐行可能です。
計器飛行証明については限定となり、自家用、事業用の区分分けはありません。

自家用多発、計器飛行証明については別途お問い合わせください。

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http://onoav479.rsjp.net/fee/image/airplane_pro_h3.jpg

1.日本でプロを目指したい.. 
有資格者としてエアラインパイロット採用へエントリーするためのコースです。
小野アビエーションで必要な資格を取得後、国内訓練校で訓練し国内資格を取得します。

コース名 見積もり
スカイパートナー
本田航空連携エアラインパイロットコース 160時間
サンプル 見積もり
国内訓練準備コース   190時間

サンプル 見積もり 


 2.アメリカなどでプロパイロットを目指したい方

職業種別 資格 説  明
飛行教官 事業用飛行機、教育証明

自家用単発、計器飛行証明、事業用単発、教育証明の4種類の資格が必要です。
訓練期間はおよそ1年です。
資格取得後、現地校にて教官として飛行する事も可能です。

使用事業 事業用単発、多発 自家用単発、計器飛行証明、事業用単発など。
訓練期間はおよそ6か月となります。
エアライン 定期運送用操縦士ATP 事業用+計器飛行証明(JCABまたはFAA)、をお持ちの方が対象です。
飛行経験が必要ですので、お問い合わせください。
訓練期間は、現在お持ちの飛行時間により変動します。(最短20日程度より)

FAA飛行教官として飛行経験を積み、国内のエアラインB採用の受験され合格された方は多数いらっしゃいます。
海外で就職を希望される場合、ビザなど操縦資格以外の必要資格もあります。ご相談ください。
海外使用事業、エアラインへは、飛行教官として飛行経験を積まれた後にトライします。

コース名 見積もり

海外事業用コース
(未経験から開始の場合)

サンプル 見積もり

飛行教官コース (CFI) 
(FAA事業用をお持ちのお持ちの方)
(弊社卒業生の場合、国内費用は免除となります)
サンプル 見積もり
飛行教官コース  (CFI)
(未経験からスタート)
サンプル 見積もり
飛行教官(CFI)取得後は、弊社現地校にて飛行経験を積む事も可能です。  


 

 3.定期運送用操縦士コース(国内事業用以上をお持ちの方)

こちらのコースは、国内でプロとしての飛行経験がある方を対象としています。
FAAのAirLine Transport Pilots(定期運送用操縦士)を取得し、外国エアラインなどを目指します。

あらかじめ必要な資格・飛行時間
JCAB飛行機事業用操縦士+計器飛行証明所持で
左の飛行時間以上をお持ちの方。
飛行時間
総飛行時間 1500時間
航 法 500時間
夜 間 100時間
計 器 75時間

FAA自家用操縦士以上の資格をお持ちの場合、金額が変動します。別途お問い合わせください。 

コース名 見積もり
定期運送用操縦士コース(20日)  サンプル 見積もり


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ヘリ 自家用コース

自家用ヘリコプター資格は以下の通りです。

資格 使用機材 コメント
自家用ヘリコプター 
陸上単発ピストン
R-22

飛行時間55時間、全てのヘリコプターライセンスの基本です。

サンプル 見積もり ヘリコプター自家用単発 ピストン

自家用ヘリコプター 
陸上単発タービン
MD500
B206

初期訓練はR-22、最終仕上げにタービン機で7時間程度の飛行をします。 
実技試験はタービン機で受験します。

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http://onoav479.rsjp.net/fee/image/heli_pro_h3.jpg

日本国内のプロを目指す場合は、以下の流れになります。。

  1. 小野アビエーションで、自家用単発タービンを取得
  2. 国内事業用訓練校入校に必要な飛行時間をつけてから帰国
  3. 国内事業用訓練校で、国内事業用取得
  4. 各社へ就職エントリー

上記1~2に必要な平均の飛行時間は92時間 滞在日数は90日となっています。

サンプル 見積もり ヘリコプター 国内事業用取得準備コース


アメリカなどでプロフェッショナルを目指す場合、

  1. 小野アビエーションで自家用単発ピストンを取得
  2. 小野アビエーションで事業用ヘリコプター単発ピストンを取得

上記1~2に必要な平均の飛行時間は155時間 滞在日数は120日となっています。

サンプル 見積もり ヘリコプター FAA事業用取得コース

さらに教官資格を取得し、フライトインストラクターとして飛行経験を積むこともよいかもしれません。

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慣熟飛行コース

休暇などを使用し、現地コルバリスで飛行しませんか?
弊社卒業生や他校卒業も大歓迎致します。
詳しくは、お問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

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