おめでとうございます。パイロット誕生 NO.21



Y.Nさん 飛行機 事業用(2017/04/20)

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今回、私は事業用操縦士の免許を取得いたしました。
オレゴンに来て訓練が始まり、約5ヶ月という期間はあっという間でしたが無事に訓練を終えることが出来ました。現地でお世話になりました教官には感謝しております。
これからの日本の訓練に向けてオレゴンで学んだ事を忘れずに頑張りたいと思います。









S.Wさん 飛行機 事業用(2017/04/06)

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このたびFAA Commercialの免許を取得し、これをもって小野アビでの訓練を修了しました。
冬場は悪天候に悩まされることも多かったですが、密度の濃い訓練を受け続けた約半年はあっという間でした。もちろんすべて順調に進んだわけではありませんが、少しずつでも自分の成長が実感できて嬉しかったです。
最後に飛行機を降りたときは少し寂しい気持ちになりましたが、これから先も続く日本での厳しい訓練に進まなければなりません。新たに見つかった課題や改善すべき点などもありますので、ここで気を緩めずに前進していきます。
お世話になった皆様、本当にありがとうございました。









T.Yさん 飛行機 事業用(2017/04/05)

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コルバリスに来てから約6ヶ月が経ちました。
教官の厳しくも温かいご指導、スタッフの皆さんのサポート、同期の支えのもと、計器飛行証明、事業用操縦士と2つの免許を取ることができました。
ここで過ごした時間や培った経験は今後の人生においてかけがえのない財産になると思います。

感謝の気持ちを胸に、今後の訓練も精進していきます。








H.Sさん 飛行機 事業用(2017/04/05)

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アメリカでの訓練が終わりを迎え、ひと安心しております。
ここまで訓練を支えてくださった多くの方々に感謝を申し上げます。
Corvallisでの訓練中に得た技術、知識、経験を忘れることなく、日本での訓練に繋げていきます。









T.Mさん 飛行機 事業用(2017/04/03)

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今回の事業用操縦士ライセンス取得をもって、アメリカでの訓練が修了しました。

事業用課程は約2週間とあっという間でしたが、効率良く質の高い訓練のおかげで、試験当日は適度な緊張感の下、自信を持って臨むことができました。
最後の着陸を決めた瞬間、格別の達成感が込み上げてくるとともに、もうコルバリスの空を飛べないんだなという寂さも同時に感じました。
こうして無事にライセンスを取得できたのは、教官、スタッフ、訓練仲間の支えがあったからです。
この恵まれた訓練環境を整備して頂いた方々を含め、お世話になった皆さんには本当に感謝しています。ありがとうございました。
アメリカで培った経験、知識、そして"Plus Care"の精神を大事にしながら、次のステージでも頑張りたいと思います。








Y.Nさん 飛行機 計器飛行証明(2017/03/23)

20170323YN.jpg本日、計器飛行証明の資格を取得いたしました! 

計器過程では、実際に計器だけを見ながら雲の中を飛行する難しさ、風を考えてコースを飛行する難しさを実感した訓練過程でした。
そして、日々のフライトを行うにあたり根拠のあるフライトをするための準備の大切さを知ることが出来ました。

訓練中、何度か上手くいかず悩んだ事もありましたが、仲間の支えと教官からのアドバイスによって乗り越えることが出来たと感謝しております。
今までに学んだ物を活かせるように、次の事業用過程も乗り越えたいと思います。







M.Hさん 飛行機 多発限定(2017/03/21)

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ご指導くださいました教官方、支えてくれた仲間、そして日々の訓練を可能にしてくださっているすべての方々に、この場を借りてお礼申しあげます。
今後の訓練につきましてもよろしくお願いいたします。








M.Nさん 飛行機 多発限定(2017/03/20)

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この度は小野教官と小野田教官から、それぞれ熱意のこもった的確なご指導をいただたおかげで短時間で免許を取得することができました。
引き続き計器飛行、事業用課程と進みますが、速い飛行機に乗った経験を今後の訓練に生かしたいと思います。








S.Wさん 飛行機 計器飛行証明(2017/03/15)

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このたびFAAのinstrument ratingを取得することができました。

なるべく外の景色を見て飛行機をコントロールしていた今までと違い、計器しか見るものがありません。
最初はなかなか慣れることができず、真っ直ぐ飛ぶことさえできませんでした。
しかし担当教官の厳しくも温かい指導のおかげで、最終的にはフライト全体に余裕を持つことができるようになりました。

ここでの訓練は技術的な面だけでなく、タスク処理・コミュニケーション・マネジメントなども重視したものでした。
「自分が機長としてこう判断します」と考えを教官に伝える練習をし、「どうしたらいいですか」という質問は通用しません。
これは今後に生かされる経験ですので大切にしたいと思います。

うまくいかずに悩んだ時期もありましたが、ここまでサポートしてくださった教官方・仲間・スタッフの皆様には感謝しています。
次のステップに向けて引き続き努力していきます。










H.Sさん 飛行機 計器飛行証明(2017/03/14)

20170314HS.jpg無事、計器飛行証明を取得することができました。

最初は、水平姿勢を維持できない、タスクマネージメントができない、など自分にできるのか不安でしたが、教官のご指導のもと、同期、訓練生、スタッフの支えがあり、ここまで成長することができました。
雲の中、視界ゼロでも飛べるため、パイロットとして一つステップアップしたように感じます。

引き続き訓練の日々となりますので、気を引き締めていきます。






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